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技術士とは?どのような資格か解説!【技術系最難関の国家資格】

技術士とは何か技術士を知る

『技術士』ってなに?

科学技術のプロであることを示す国家資格です

あなたは『技術士』という資格を聞いたことがあるでしょうか?

いきなり技術士と聞いてもこんな疑問を持つかもしれません。

「技術士ってなに?」

「知り合いが技術士らしいけど、それってすごいの?」

「会社から技術士取れって言われたけど、どうすればいいの?」

たしかに『技術士』は一般的な知名度が皆無といっていいほど低いので、
『技術士』と聞いてもこのような疑問を持つ方は多いと思います。

しかし、実は理系の人間の間では
『技術士』は科学技術系で最難関かつ最高峰の国家資格
として知られています。

A太郎
A太郎

『技術士』は理系の間では一目置かれる国家資格なんですよ。

ということで、本記事では『技術士』について解説します。

『技術士』ってこういうもの
  • 技術者向けの国家資格
  • 取得難易度は最難関クラス
    (中小企業診断士や一級建築士より難しい、弁護士よりは少し簡単という程度)
  • 一般的な知名度は低いが、技術者の中では有名
  • 技術士を取得すると収入アップや信頼性向上などのメリットがある

技術士とは?

『技術士』とは科学技術系の国家資格であり、
科学技術に関する高度な専門知識と豊富な実務経験があることを国から認められた技術者のことでもあります。

「スゴイ技術者だよ」と国からお墨付きをもらえた人が『技術士』なんだね

企業や研究機関に勤めている技術者が長い実務経験を積み、高難度の技術士試験に合格することで技術士となることが出来ます。

技術士になる条件
  1. 4~7年以上の長い実務経験を積む
  2. 合格率約10%という難関の「技術士試験」に合格する
A太郎
A太郎

実務経験を積んだいわば科学技術のプロを集めて合格率10%ですから、技術士試験はかなりの難関です

技術士試験の難易度についてはこちらの記事で詳しく解説しています。
技術士試験の難易度は?どれくらい難しい?【科学技術系では最難関資格】

技術士はこんな人

技術士は科学技術を向上させて日本の生活をより良くしようと、日々業務に励んでいます。

例えば、技術士はこんな仕事をしていますよ。

Aさん
Aさん

私は道路やトンネルを作ったり、維持・管理をしています

Bさん
Bさん

私はスマホやパソコン部品の開発をしています

Cさん
Cさん

私は発電所のシステムを設計しています

Dさん
Dさん

私は衣類用の繊維の開発をしています

この他にも様々な分野で技術士は活躍しています。
生活する上で直接会うことはないかもしれませんが、縁の下の力持ちとして皆さんの生活を支えています。

大きな企業では自社に技術士がいることを公開しているところもあります。
技術士がいる企業で有名なところを以下に挙げます。

技術士がいる代表的な企業
  • 株式会社日立製作所
  • 株式会社東芝
  • 日本電気株式会社(NEC)
  • 富士通株式会社
  • 三菱電機株式会社
  • ソニー株式会社
  • パナソニック株式会社
  • 日本IBM株式会社
  • 株式会社トーエネック
  • 川崎重工業株式会社
  • 三菱重工業株式会社
  • 株式会社ネクスコ・エンジニアリング東北
  • マツダグループ各社
  • AGC株式会社
  • そのほかにも色々
A太郎
A太郎

これらの企業名を見ると、技術士がどんな仕事をしているかなんとなくイメージが湧くと思います

このような企業では、技術士の取得が昇格の条件になっているということもあるようですよ。

技術士になるメリット

『技術士』の資格を取ることで「自分は高い能力を持った技術者です」と証明することができます。
更には、企業によっては月2万円といった資格手当や20万円~30万円といった報奨金が出るところもあります。

技術士を取るメリット
  • 給料が上がる ※職場による
  • 昇格しやすくなる
  • 仕事で影響力が増す
  • 肩書パワーで信頼性が増す
  • 転職で有利になる

このように『技術士』を取得することで大きなメリットを受けられるので、
科学技術に携わる方ならぜひ『技術士』は取得しておきたいところですね。

技術士になるメリットとデメリットについてはこちらの記事でまとめています。
技術士を取得するメリットとデメリット【体験談あり】

技術士についてもう少し詳しく!

ここからは、技術士についてもう少し詳しく解説していきます。

技術士は文部科学省が認定する国家資格

技術士は文部科学省が認定する国家資格です。
「弁護士」「弁理士」「医師」「公認会計士」などの他の関係省庁が認定した国家資格と合わせて、
5大国家資格と呼ばれたりします。

例えば弁護士が法律系で最高位の国家資格と位置付けられているのと同じように、
技術士は科学技術系で最高位の国家資格とされています。

一方、技術士は医師や弁護士と異なり業務独占の国家資格ではなく名称独占の国家資格となっています。
技術士でなければ「私は技術士です」と名乗ることは出来ませんが、技術士でなければ業務が出来ないというわけではありません。
※一部の部門では実質的に業務独占となっているケースもあります

技術士の定義

『技術士』は国が定めた技術士法という法律で「技術士とはこのようなものですよ」と定義されています。技術士法では、技術士を以下のように定義しています。

技術士法第32条第1項の登録を受け、技術士の名称を用いて、 科学技術に関する高等の専門的応用能力を必要とする事項についての計画、研究、 設計、分析、試験、評価又はこれらに関する指導の業務を行う者

引用:技術士法 第2条 第1項

なかなか堅苦しい表現ですね。

分かりやすく言い換えると
「『技術士』は高い能力を持つと国から認められた技術者」
ということです。

技術士に求められる能力

技術士は「高い能力を持つと国から認められた技術者」と説明しました。
それでは「高い能力」とは具体的になんでしょうか?

技術士に求められる高い能力は以下のように決められています。

技術士に求められる能力
  • 専門的学識
  • 問題解決能力
  • マネジメント
  • 評価
  • コミュニケーション
  • リーダーシップ
  • 技術者倫理
  • 継続研鑽

よく分からん

簡単に言うと、このようなことが技術士には求められます。

  • 科学技術の専門知識がある
  • 人に分かりやすく説明できるようなコミュニケーション能力がある
  • みんなを調整できるリーダーシップがある
  • 社会に貢献できる倫理観がある
    などなど

「技術力はスゴイけどコミュニケーションが苦手」
「技術力はスゴイしコミュニケーションも得意だけど、倫理観が良くない」
といった人は技術士にはなれないわけですね。

技術士に求められる資質についてはこちらの記事で詳しく解説しています。
技術士に求められるコンピテンシー(資質能力)とは?

技術士の年収

技術士を含めて、様々な職業の年収は厚生労働省が発行する賃金構造基本統計調査(2019年度)で公開されています。それによると、直近2019年(令和元年)の技術士の全国平均年収は男性は632.3万円、女性は542.9万円となっています。

一方、日本の労働者の平均年収は国税庁が発行する民間給与実態統計調査で公開されています。
技術士の年収データと比較するために同じ年である2019年(令和元年)のデータによると、 給与所得者の全国平均年収は男性は539.7万円、女性は295.5万円となっています。

技術士の平均年収は給与所得者の平均よりも高い水準となっています。

特に女性の技術士はすごいですね。
給与所得者(男性)と比べて勤続年数が5年ほど短くても同じくらいの年収が得られています。

職種性別平均年齢平均勤続年数平均年収
技術士男性46.6歳14年632.3万円
給与所得者男性46.7歳13.9年539.7万円
技術士女性39.8歳8.8年542.9万円
給与所得者女性46.7歳10.7年295.5万円
引用:技術士の平均年収「賃金構造基本統計調査(厚生労働省) 2019年」
給与所得者の平均年収「民間給与実態統計調査(国税庁)」

技術士の年収はこちらの記事で詳しく解説しています。
技術士の平均年収はいくら?年収1000万円は目指せる?【データ分析の結果】

技術士の人数

技術士の人数は、2021年の時点で約9.5万人となっています。
文部科学省のデータによると日本の技術者の人数は約238万人(2015年時点)だそうです。技術者を100人集めたらそのうち4人は技術士という割合ですね。

技術 士 登録 者 数 女性 推移

技術士の人数についてはこちらの記事で詳しく解説しています。
技術士の人数はどのくらい?【データから推移を見る】

技術士の部門

科学技術が活用されている分野は建設や機械、農業、化学など多岐にわたり、必要とされる専門知識もそれぞれ異なります。
ひとくちに科学技術と言ってもその種類は様々で、多岐に渡る分野を全てカバーするほどの専門知識や応用能力を1人の技術者が身に着けることは現実的には不可能です。そのため、技術士は以下の21部門に分かれており分野別に住み分けがされています。

そのため、技術士は自分がどの部門に該当する技術士なのかを表示することを法律で義務付けられています。(※第44条 名称表示の場合の義務)

技術士の部門一覧
  • 機械部門
  • 船舶・海洋部門
  • 航空・宇宙部門
  • 電気電子部門
  • 化学部門
  • 繊維部門
  • 金属部門
  • 資源工学部門
  • 建設部門
  • 上下水道部門
  • 衛生工学部門
  • 農業部門
  • 森林部門
  • 水産部門
  • 経営工学部門
  • 情報工学部門
  • 応用理学部門
  • 生物工学部門
  • 環境部門
  • 原子力・放射線部門
  • 総合技術監理部門

技術士の部門についてはこちらの記事で解説しています。
受験する部門の選び方についてもまとめていますので、技術士試験を受けようとする方で部門選びに迷っている方はぜひ参考にしてみてください。
技術士の部門一覧とベストな部門の選び方を解説!【部門選びに迷った方へ】

技術士の種類(技術士補?修習技術者?)

技術士に関連する用語として、『技術士補』や『修習技術者』というものもあります。
ここではその『技術士補』や『修習技術者』という用語についても併せて解説します。

『技術士補』『修習技術者』はいずれも見習い技術士のようなものです。

技術士になる過程で一次試験に合格(もしくはJABEE認定プログラムを修了)すると、「修習技術者」になります。
そして、「修習技術者」が「技術士補」として登録をすると「技術士補」になります。

技術士 種類

「修習技術者」「技術士補」いずれも技術士二次試験に合格して技術士会に登録すれば「技術士」になることができます。
「技術士」になるためには「技術士補」である必要はありません。

A太郎
A太郎

ちなみに、技術士補は「技術士の補助をする」という役割があり、
そこから『技術士補』と呼称されています。

技術士の種類についてはこちらの記事で詳しく解説しています。
技術士の種類を解説!技術士、技術士補、修習技術者の違いとは何か

技術士になるには

ここからは技術士になる方法について解説します。

試験の概要

技術士になるためには、①実務経験をつみ、②技術士試験に合格し、③技術士として登録を行う、というステップを踏む必要があります。
技術士試験は一次試験と二次試験があり、概ね以下のような内容になっています。

<一次試験>
受験資格:特になし
試験内容:筆記試験(マークシートによる択一方式)
合格率 :43.7%(令和2年度) ※申込者数ではなく受験者数に対する合格率

<二次試験>
受験資格:①②の条件を満たしていること
     ①一次試験に合格している、
      もしくは日本技術者教育認定機構(JABEE)認定コースを終了している
     ②4~7年を超える実務経験を有している
試験内容:筆記試験(原稿用紙複数枚による論述方式)
     口頭試験
合格率 :11.9%(令和2年度) ※申込者数ではなく受験者数に対する合格率

詳細な試験内容は日本技術士会のホームページでご確認ください。

試験を受けるためには実務経験が必要なんだね

技術士になるためには一次試験と二次試験に合格する必要があります。

一次試験と二次試験はまとめて受験することが出来ません。
そのため、最短でも「1年目で一次試験に合格し、2年目で二次試験に合格する」という2年掛かりの試験になります。

技術士になるまでの全体的な流れはこちらの記事で詳しく解説しています。
【技術士のなり方】技術士資格を取得するまでの流れを解説!

試験の難易度

技術士試験の難易度は非常に高いです。
科学技術系で最難関の国家資格とされています。

技術士試験がどれくらい難易度が高いかはこちらの記事で詳しくまとめています。
技術士試験の難易度は?どれくらい難しい?【科学技術系では最難関資格】

試験の難易度は一概に合格率だけで論じるものではありませんが、二次試験の合格率が約10%程度であることからどのくらい難しいかはイメージ出来るかもしれません。
特に、二次試験は東京大学を卒業するような高学歴の方でも合格率は約26%と、非常に難しい試験となっています。

ちなみに、二次試験の合格率を学歴別に分析した結果はこちらの記事でまとめています。
なかなか面白い分析が出来たかなと思いますので、興味のある方は参考にしてみてください。
技術士試験に合格するためにはどの程度の学歴が必要?

コーヒーブレイク

技術士試験の難しさは「二次試験 筆記試験の論述問題」にあります。
この試験は「1+1=2」というような明確な答えがあるものではありません。提起された問題に対して無数に存在する答えを選択し、自分がどのように考えてその答えを選んだかが分かるような回答を求められます。

単純に科学技術に関する専門知識を問われるだけでなく、例えばこのようなシチュエーションの場合自分だったらどのように取り組むといった論理的な思考力が試されます。そのため、単純に知識を暗記していくような勉強ではなく、自分の論理的思考力を鍛えるような勉強をしていく必要があります。

論理的思考力が試される試験ということですね

技術士試験の勉強方法

技術士試験に合格するためには、実に色々なことを勉強する必要があります。

技術士試験に合格するために必要なこと
  • 4~7年の実務経験を積む(受験条件を満たす)
  • 参考書などを読み、科学技術に関する専門知識を身に付ける(一次試験対策)
  • 論理的思考力を鍛え、それを論文で作成できるようにする(二次試験対策)
    などなど

技術士試験の勉強方法はこちらの記事で詳しく解説しています。
こちらのガイドに沿って勉強を進めていけば大体合格点に達することが出来るような内容になっていますので、ぜひ参考にしてみてください。
技術士試験合格までのロードマップ【完全ガイド】

技術士試験は独学で合格できる?

結論から言うと、技術士試験に独学で合格することは結構厳しいです。

以下に記載する「独学で合格できる条件」に該当していれば独学合格も可能だと思います。
該当する条件が多いほど独学合格の可能性も高まります。

独学で合格できる人の条件
  • もともと論理的な思考ができ、説明も得意だ
  • 職場の上司や取引先の人がしっかりとした論理的説明を求めてくるタイプである
  • 「実験レポート作成」や「補助金の申請書作成」など、普段からよく論文を作成している
  • 協力してくれる先輩技術士がいる

上記条件に複数該当する場合には独学での合格も充分可能かと思います。
本サイトで公開している技術士試験の対策情報を読んでちょっとコツを掴めば、合格点に到達することは可能でしょう。

一方、普段そのような環境にいないという方は、独学で合格を目指すというのはなかなか難しいと思います。
なぜなら、試験合格には論理的思考力が必要になりますが、この力はネットで対策情報を見たり対策本を読むだけではなかなか鍛えられないものだからです。

実際に自分で論文を書き、それを第三者の視点から指摘してもらわなければ論理的思考力は鍛えられません。
具体的には、「論文の添削」ということを第三者に行ってもらう必要があります。

A太郎
A太郎

私が論文の添削を行っても良いのですが、趣味でサイトを運営している程度ですので時間的にちょっと現実的ではないのです。

ということで、独学で合格できる条件が揃っていない場合にはプロの講座を使って論文の添削をしてもらってください。
現在では色々なサービスがあり、技術士試験用の論文添削サービスというものが数多くあります。
自分が書いた論文に対して添削をしてくれますので、それに沿って論文を修正していけば自然と論理的思考力が身についてきます。
そのような講座を活用して勉強を行えば、結構あっさりと合格できるはずです。

インターネットで「技術士 講座」などと検索すれば色々な講座が出てきます。
これまでは技術士試験講座を受講するためには何十万円も掛かったりと高い費用が必要でしたが、最近では数万円程度の高いコストパフォーマンスをもった講座も出てきています。講座に掛かる費用は投資と考え、受講してみるのが良いかと思います。

どの講座を選べば良いか分からない場合は以下の記事を参考にしてください。
こちらの記事で紹介している講座は添削サービス付きのみを厳選しているので、この中から選んでおけばとりあえず間違いはありません。
技術士試験対策講座おすすめランキングTOP6【徹底比較】

私はコスパを重視してスタディングアガルートアカデミーをお勧めしています

まとめ

このページでは技術士について解説しました。

技術士は文部科学省によって認定される国家資格で、技術系では最高峰の国家資格とされています。
肩書と高めの年収が期待できますが、試験の難易度は非常に高いです。

4~7年の実務経験に加えて技術士試験に合格する必要があり、中でも論述問題がある二次試験は合格率12%、東京大学のような高学歴の方に絞っても合格率25%と難しい試験です。

試験に合格するためには論理的思考力が必要であり、論理的思考力を鍛えるためには自分の書いた論文を第三者に見てもらうという勉強を行う必要があります。
独学でも不可能ではないですが、現実的には講座を受講するのが良いかと思います。
技術士試験対策講座おすすめランキングTOP6【徹底比較】

『技術士』ってこういうもの
  • 技術者向けの国家資格
  • 取得難易度は最難関クラス
    (中小企業診断士や一級建築士より難しい、弁護士よりは少し簡単という程度)
  • 一般的な知名度は低いが、技術者の中では有名
  • 技術士を取得すると収入アップや信頼性向上などのメリットがある

技術士が増え、多くの方に認知されるようになることを願います。

技術士ブログを見たい方はこちら!

技術士が運営しているブログはこちらになります。
いずれのブログも技術士を取得した方が運営していますので、ためになることが書かれていますよ。

我ら社内士! ~ 資格で楽しむキャリアライフ ~  
技術士だけでなく、中小企業診断士や行政書士も取得したテック青木さんのブログです。
資格取得のための学習を進める際の過ごし方などをまとめています。
とても参考になるサイトですよ。

らくちん技術士
建設部門、総合技術監理部門の技術士であるらくちん技術士さんのブログです。
二次筆記試験の考え方についてかなり具体的にまとめられており、試験対策として参考になるサイトです。

その他の資格を調べたい方はこちら!

『技術士』以外にも役に立つ資格は世の中に沢山あります。
色々な資格を調べたい場合には以下のサイトがおすすめです。
気になる資格がみつかるサイト・資格Hacks

もちろん『技術士』に関連する記事も沢山ありますよ。
当記事もこちらのページで紹介されています。

技術士の基礎知識とは?仕事内容・合格率・勉強方法・おすすめのテキストを解説!
転職や就職をする中で、様々な資格を取得しようとする人が増えてきています。 その中でも専門性が高く、幅広い分野で活躍していくことができるのが「技術士資格」です。 「名前だけ聞いたことはあるけど、どんな資格かはよくわからない ...
この記事を書いた人
A太郎

技術士(金属部門)
 
『技術士試験』に対して戦略的に対策を行い、一次試験・二次試験ともに一発合格
 
そのほか『ものづくり補助金』や『県の助成事業』などでも採択実績を持ち、用途に応じた論文作成を得意とする
 
共に切磋琢磨できる技術士仲間を増やすため自分の使った戦略を発信中
 
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