【技術士講座】スタディングの料金・口コミ評判まとめ!【実体験レビューあり】

スタディングの技術士講座の料金まとめ講座・グッズ紹介

「技術士試験の勉強はしてるけど、この内容であってるのか不安…」

「どうやって論文を修正したら良いのか分からない…」

「この解答論文で合格出来るのだろうか…」

ネットで「技術士 対策」などと検索すると技術士試験対策の情報が出てきます。

その情報を基に対策を進めても、実際に自分が上手く解答論文を作れているかってわかりにくいですよね。

そんな時には『スタディング』の技術士二次試験対策講座の添削サービスを使うと良いですよ。

あなたの解答論文を採点して修正ポイントを教えてくれるので、合格できる確率が格段に上がります。

でもそんな何十万円もお金なんて出せないよ

たしかに価格の高い講座が多いですよね。
でも、スタディングなら6~7万円くらいで十分な添削が受けられますよ。

そんな安い講座じゃ不安だよ

そんな悩みを抱えるあなたのために、
『スタディングの技術士講座』が実際どうなのかレビューしました。

既に技術士試験に合格している私ならではの目線で、

  • スタディングで技術士試験に合格出来るかな?
  • 安さの理由はなんだ?
  • 他の講座と比較してどうなんだ?
  • みんなの口コミはどうだ?
  • どうやって登録するんだ?

ということを評価しました。

結論としては、スタディングは他の講座と比較してもとてもおすすめできる講座でしたのでこの記事で紹介したいと思います。

実際に使ってもみましたので、その体験談も併せて紹介しますね。
すぐ体験談を読みたい方はこちらから体験談までジャンプ!

A太郎
A太郎

私も実際に使ってみましたが、スタディングは安心しておすすめ出来る講座です

スタディングの特徴
  1. 添削充実度が最高クラス!合格実績も十分あり、試験に合格できる確実性が高い
  2. オンラインを活用して無駄を省いているから添削付き講座で最安値を実現している
    余った予算を参考書やその他自分や家庭のことなどに回せる
  3. 人に会わないので自分でモチベーションを管理する必要がある点がデメリット
    ただ、自分のペースで勉強できるというメリットでもある
  4. コストパフォーマンスが最も高く、総合力でNo.1
    講座選びに迷ったならスタディングを選んでおけば良い
この記事を書いた人
A太郎

技術士(金属部門)
 
『技術士試験』に対して戦略的に対策を行い、一次試験・二次試験ともに一発合格
 
そのほか『ものづくり補助金』や『県の助成事業』などでも採択実績を持ち、用途に応じた論文作成を得意とする
 
共に切磋琢磨できる技術士仲間を増やすため自分の使った戦略を発信中
 
詳しいプロフィールはこちら

A太郎をフォローする

スタディング技術士講座の概要

■講座の内容
価格 :\69,300-今なら\58,300-(7/31まで)
添削内容:願書1回,筆記4回,口頭1回,追加4回
信頼性 :合格者の声多数あり、東証マザーズ上場

メリットとデメリット
  1. 添削充実度が最高クラス!合格実績も十分あり、試験に合格できる確実性が高い
  2. オンラインを活用して無駄を省いているから添削付き講座で最安値を実現している
    余った予算を参考書やその他自分や家庭のことなどに回せる
  3. 人に会わないので自分でモチベーションを管理する必要がある点がデメリット
    ただ、自分のペースで勉強できるというメリットでもある
  4. コストパフォーマンスが最も高く、総合力でNo.1
    講座選びに迷ったならスタディングを選んでおけば良い
みんなの口コミ

独学では気づけない留意点や対策などを丁寧に解説してもらい、理解を深めることができました。

技術士試験は明確な正答が存在しない分独学では難しいので、丁寧に学習方法をサポートいただける本講座はとても助かりました。

仕事柄、長期海外出張に出ているのですが、完全オンラインかつ双方向のやり取りができるスタディングは、私にとって強い味方となりました。

今ならコース料金が\11,000-安くなる早割キャンペーン実施中!
7/31までのお申し込みで\69,300-の添削付きコースが\58,300-で申し込みできますよ!

無料お試し講座もありますよ。
登録したその瞬間から講座を受けられるので、とりあえず登録してみるのがおすすめです!

メリット・デメリット

スタディングはオンライン講座をメインとして低価格を実現したことを強みとしているオンライン資格講座サービスです。

「人を集めて直接授業をする」といったことをせず、「スマホでテキストを読む」「スマホで講座を見る」といったことに注力して低コストを実現しています。
その一方で添削サービスはきっちりと確保しているので、「充実した添削サービス」と「低価格」が高いレベルで両立出来ています。

まずは、スタディング技術士講座のメリットとデメリットをまとめていきますね。

メリット① 添削サービスが充実

まずひとつめのメリットは、添削サービスが充実していることです。

スタディングでは出願対策、筆記試験対策、口頭試験対策すべての添削サービスを行っています。
それぞれの添削回数は以下の通りです。

スタディングの添削サービス内容
  • 出願対策:1回
  • 筆記試験対策:4回
  • 口頭試験対策:1回
  • 追加添削:4回

スタディングの添削は合計10回とかなりハイレベルな充実具合です。

A太郎
A太郎

技術士試験の対策では論文添削が最重要ですから、この充実具合は心強いです

「逆に10回も論文添削しないといけないの!?」と思われそうですが、それは必要な努力です。
スタディングは優秀な講座ですが、さすがに本人の努力は欠かせません。
なんとか頑張ってください(笑)

その代わり、スタディングの添削に従って論文修正を重ねていけばあなたの論文は合格レベルまで到達するはずです。

メリット② 教材まで充実

ふたつめのメリットは、添削サービスだけでなく教材まで充実していることです。

スタディングでは教材にも力を入れており、豊富な教材が準備されています。
スタディングの教材は以下の通りです。

スタディングの教材
  • 基本講座(ビデオ/音声)
  • WEBテキスト
  • 確認テスト
  • チェックシート(筆記試験対策)
  • 口頭試験予想質問集
  • ポイント集(口頭試験対策)

でも対策情報のテキストならネットで検索したら出てくるよね?

正直、個人ブログレベルでここまで充実させることは難しいですね

スタディングでは「スキマ時間で技術士になる!」というキャッチコピーを掲げているだけあって、様々な形の教材を準備しています。

これだけの教材を準備できるのは有料講座ならではの強みですね。
本サイトのような趣味で個人ブログをやっているようなレベルではこれほどの教材を提供することは難しいです。

様々な形の教材がありますので、空いた時間で勉強しやすいという恩恵が受けられます。
例えば以下のような隙間時間で効率よく勉強することができるので、無理なく技術士試験に合格できるレベルの勉強をすることが出来ます。

社会人の方は普段忙しくて勉強時間がとれないという方が多いと思いますが、スタディングなら「スキマ時間」を利用して勉強することが出来ますので、無理なく技術士試験に合格することが出来ますよ。

隙間時間の使い方例
  • 通勤電車内にスマホで「基本講座(ビデオ/音声)」や「WEBテキスト」を勉強する
  • 待ち合わせの間にスマホで「基本講座(ビデオ/音声)」や「WEBテキスト」を勉強する
  • ウォーキング中に「音声」を聞いて勉強する

メリット③ 価格が安い

みっつめのメリットは、これだけ添削サービスや教材が充実していながら価格が安いということです。

講座名
スタディング

アガルートアカデミー

JES

技術士Lock-On

新技術開発センター

SAT
価格¥69,300
\58,300
(7/31まで)
¥76,780 \232,960
~\888,888
\88,000(6回)
\132,000(17回)
\43,600(4回)
~\188,000(10回)
添削回数10回9回無制限6回 or 17回4回~10回
添削回数
(内訳)
願書 1回
筆記 4回
口頭 1回
+α 4回
願書 3回
筆記 5回
口頭 1回
願書 無制限
筆記 無制限
口頭 無制限
願書+筆記
6回 or 17回
願書 1回
筆記 3~9回
各講座のWEBサイトから引用

スタディングは添削回数10回という充実具合でありながら価格は7万円と非常にコストを抑えています。
コストパフォーマンスでいえば他社講座と比較しても最高レベルでしょう

価格の安さは大きなメリットです。
コスパの良い講座を選んだことによって浮いたお金を他に回し、更に効率的に技術士試験の勉強を勧めることが出来るからです。

例えば、『新技術開発センター』の講座と比較した場合、同じ添削回数なのに10万円以上安いです。
スタディングを選ぶと10万円以上お金が浮きますので、その10万円を使って様々なことが出来ます。

浮いたお金で出来ること
  • 技術士試験対策の参考書を購入する
  • 新しい椅子を購入して、勉強の負担を軽減する
  • 新しいパソコンを購入して、より効率的に試験の情報収集をする
  • 試験前日は試験会場近くの良いホテルに泊まり、万全の状態で試験に挑む
  • 口頭試験の模擬面接を受ける費用にあてる
A太郎
A太郎

もちろん家族サービスや自分のことに使うのも良いですね

デメリット① サービスの歴史は浅い

スタディングの技術士講座開講は2017年です。
他の講座は「10年以上前からやっています」というところもありますので、会社の歴史に重きをおくような方は気になるかもしれませんね。

ただ、開講が新しいということは最新の技術士試験に対応しているということです。
技術士試験はどんどん改正されていきますので、常に最新の情報に対応している必要があります。
そのため、開講が新しいスタディングはむしろ安心感があります。

実際に、開講から現在まで急激に受講生を増やし多数の合格者を輩出するという実績を積んでいる真っ最中です。
2020年には東証マザーズにも上場しており、急成長しています。

デメリット② 人と会うことがない

スタディングはオンライン講座を導入しているため、基本的に人と接することがありません。
そのため、従来の対面式講座のような「人に会うことでモチベーションを高める」という人にとっては気になる点かと思います。

ただ、人と接しないからこそ
「自分のペースで」
「スキマ時間を使って効率的に」
「安い価格で」
「高い品質の勉強を受けられる」

という恩恵が受けられます。

長所と短所は表裏一体、人と会わないのはむしろメリットと言えるでしょう。

ちなみに、どうしても人と関わらないとモチベーションが上げられないという方向けに
スタディングでは「勉強仲間機能」というものが用意されています。
簡単にいうと、スタディングの技術士講座内のSNSみたいなものですね。

こんな感じでやり取りしています。

A太郎
A太郎

こういったものを活用すれば、モチベーション維持も難しくありませんよ

疑問点に対する答え

次に、最初に提示したスタディングのこんな疑問に対する答えを紹介していきますね。

スタディングの疑問点
  • スタディングで技術士試験に合格出来るかな?
  • 安さの理由はなんだ?
  • 他の講座と比較してどうなんだ?
  • みんなの口コミはどうだ?
  • どうやって登録するんだ?

技術士試験に合格出来るか?

スタディングを受講することで、確実に技術士試験に合格できる?

残念ながら、技術士は難関の国家資格ですから「スタディングを受講すれば確実に合格できます!」と言うことは出来ません。

スタディングを受講したとしても、
・勉強に割ける時間
・講座との相性
・試験当日の調子
・試験当日の出題が得意分野だったか不得意分野だったか
などの要因により、残念ながら不合格となってしまうケースはあるでしょう。

しかし、スタディングを受講することで技術士試験に合格する確率を上げることは出来ます。
その理由は以下の3点です。

スタディングを受講することで技術士試験に合格する確率が上がる理由
  1. 試験対策で最も重要である論文添削が充実しているから
    他の技術士講座の添削回数は6~10回であることが多いですが、スタディングはキッチリ10回の添削回数を用意しています。
    これにより、あなたの解答論文作成レベルは合格点まで引き上げられます。
  2. 隙間時間を効率よく使えるから
    スタディングはスマホで見れる教材が充実しており、通勤電車の中や待ち合わせ中などの隙間時間にインプットすることが出来ます。
    これにより、まとまった時間を論文作成などのアウトプットに充てることができ忙しくて勉強時間がとれなくても効率よく対策を進めることが出来ます。
  3. 合格実績が十分あるから
    スタディング技術士講座は2017年に開講され、合格実績がある程度積み上がってきています。さすがに数十年の歴史がある講座と比較すると合格実績は劣りますが、開講が最近なのは最新版に対応しているというメリットとも言えます。
    合格者の声も多く公開されており、講師を信じて迷わず勉強することが出来ます。
    迷いなく勉強できる人は強いです。

安さの理由は何か?

なんでスタディングは安いの?

スタディングがやたら安いのには理由がありました。

それは運営コストを削っているからです。
例えば以下の部分のコストを削っています。

■コストを削った部分

  • 講義をするための教室代
  • 講義をするための講師の人数
  • 教材の印刷代
  • 教材や書類の配送代
  • これらの管理費用

これらの運営コストを削りながらも、講座の品質に係る部分はキチンと投資しているようです。
例えば以下の部分に集中して投資しています。

■投資している部分

  • 講座の開発費
  • 講座ビデオ撮影用のスタジオ
  • 講座ビデオ制作用の機材

このように、PCやスマホによるオンライン講座という形態を選択し、運営コストを削りつつちゃんと試験に合格できるような講座とすることで、業界内でも圧倒的な低価格を実現しているようです。

余談

説明のとおり、スタディングはオンライン講座を取り入れることで低コストを実現しています。
単純にコストを下げようとするだけだとどうしても安かろう悪かろうになってしまいますが、オンラインを活用するという工夫でコストと品質のバランスをとっています。

個人的な感想になりますが、こういう工夫をしてコストを下げるのは良いですね。
「お客様第一主義!自分の利益を犠牲にして値段を下げました!」みたいな「単純に頑張る!」みたいなことをすると必ず品質に影響が出ますので、むしろやってほしくないんですよね。

スタディングは「無理せず利益が出るように仕組みを工夫しました」という形ですので、技術士としてもとても共感できる考え方です。

他の講座と比較してどうか?

スタディングよりもっと良い講座はないの?

正直なところ、無いわけではないです。

技術士講座は実に色々なところがやっていますので、スタディングより優れている点がある講座は沢山あります。

例えば、スタディングより優れた点を持つ講座として以下が挙げられます。

■スタディングより優れた部分がある講座一覧

  • スタディングの添削回数は「10回」なのに対して、JESは「無制限」
  • スタディングの合格特典は「お祝い金1万円」なのに対して、アガルートアカデミーは「受講料全額返金+お祝い金3万円」
  • スタディングの講師人数は「2人」なのに対して、技術士Lock-Onは「6人」

しかし、長所と短所は表裏一体、このような優れた点は他の部分に影響が出てきます。

■スタディングと比較して劣る部分

  • スタディングの受講料は「約7万円」なのに対して、JESは「約23万円~約90万円」
  • スタディングの合格実績は「2017年開講、合格者の声多数」なのに対して、アガルートアカデミーは「2021年開講、合格実績は積み上げている最中」
  • スタディングの添削回数と価格は「10回で約7万円」なのに対して、技術士Lock-Onは「6回で約9万円」

どの部分を最重要視し、どの講座を選ぶかは各人の自由です。

ある人は添削回数無制限を重視して「JES」を、
またある人は講師人数を重視して「技術士Lock-On」を選ぶという人は普通にいると思います。

どの講座が最も適しているかは人によりますから、どの講座が最も優れているかも人によります。

私自身はスタディングが最も優れていると考えましたが、あくまでも私はそう思うというだけの話です。

A太郎
A太郎

沢山の講座が存在する中、私は以下のように考えスタディングが総合的に最も優れていると考えました。

スタディングが総合的に最も優れていると考えた理由
  1. 添削回数と価格のバランスが丁度よい
    価格などの他の条件が同じなら、やはり添削回数は多い方が良いと私も思います。しかし、現実的には添削回数を増やすほど価格は高くなりますし、仮に価格が変わらないという講座があったとしても品質に影響が出てくるでしょう。そういう意味では、添削回数は丁度良いバランスを狙うべきと考えます。
    他の技術士講座の添削回数は6~10回であることが多いですが、スタディングは10回と多めの添削回数を用意しています。私は添削は重要であると考えていますので添削回数は多めをキープしつつ、必要以上ではないことで価格を抑えるという選択をしました。
  2. 対面講座であることは重要視していない
    私は講師と顔を突き合わせて授業を行う対面式の講座は重要視していません。むしろ、仕事や家庭の都合上あまり時間に余裕があるわけではないので、スケジュールを合わせて教室に出向き講座を受けるということは私にとっては都合が悪くもあります。
    一方で、スタディングはスマホで見れる教材が充実しており、通勤電車の中や待ち合わせ中などの隙間時間にインプットすることが出来ます。このあたりの好みは人によりますが、オンライン講座であることは私にとっては大きなメリットと言えます。
  3. 合格実績が十分あるから
    スタディング技術士講座は2017年に開講され、合格実績がある程度積み上がってきています。さすがに数十年の歴史がある講座と比較すると合格実績は劣りますが、開講が最近なのは最新版に対応しているというメリットとも言えます。
    合格者の声も多く公開されており、これくらいなら合格実績は十分だと考えました。

みんなの口コミはどうか?

スタディングの口コミはどうなの?

スタディングの技術士講座を受講した人からの評判をまとめていきますね。

独学では気づけない留意点や対策などを丁寧に解説してもらい、理解を深めることができました。課題添削の回答も早く、内容を踏まえすぐに次のステップにつなげることができたのも合格への近道になりました。
仕事が忙しく、なかなか時間が取れない中で、スマホで見れる通勤講座はありがたかったです。
受講費用、内容ともに満足しています。

技術士の基本的なことは何も知りませんでしたが、スタディングの講座を進めるうちにスムーズに理解することができました。
仕事が忙しくまとまった勉強時間を確保することが難しかったのですが、隙間時間を見つけてスマホやタブレットで、テキストと講義ビデオを繰り返し見ることで理解を深めることができたのが良かったと思います。技術士の心構えや勉強の仕方などについて、ポイントを絞って勉強できたので、効率的に学習を進めることができました。

私の初回受験時は、参考書を読みながら独学で挑戦しましたが、結果は散々たるものでした。
これではダメだと思い、無理なく、無駄なく、他社と比較してリーズナブルな価格でご提供されていたStudying殿の講座に申込み、後に引けない状態で臨みました。
オンラインコンテンツがメインであり、自身の都合に合わせて、好きな時に繰り返し内容を学習できたことが私には合っていました。

今回、2回目の受験で電気・電子部門に合格しました。
R1に独学で受験し不合格となったのですが、その際に自身の手応えと実際の成績が大きく異なり、認識のズレを感じたことから今回講座を申し込みました。
技術士試験は明確な正答が存在しない分独学では難しいので、丁寧に学習方法をサポートいただける本講座はとても助かりました。

スタディングのホームページでは他にも多くの合格者の声が寄せられています。

スタディングの申込方法は?

スタディングの申込はどうやるの?

申し込みは以下の手順で出来ますよ。
5分くらいで出来ますので簡単です。

①まずはこちらのボタンからスタディングの公式サイトにジャンプする

②『コース一覧・購入』をクリック

③『技術士二次試験合格コース~~~』をクリック
※価格が「添削なしコース」のものになっていますが、気にせずクリックしてください

④『合格コース(添削・質問カード付)』を選択し、『ご購入ページへ』をクリック

⑤内容を確認して『次へ進む』をクリック

⑥内容を確認して『次へ進む』をクリック

⑦『お客様情報』や『支払い方法』を入力する

A太郎
A太郎

これで申し込みは完了です

私も使ってみました(私の体験談)

私も無料講座ですが体験してみましたよ。

無料登録をしたすぐその瞬間から講座のお試しができるので、ぜひ気軽に試してみてくださいね。

まずは無料登録

こんな感じで無料登録をします。

無料登録のページにジャンプするにはこちらをクリック。

『送信』をクリック後、すぐにメールが届きます。
メールに記載されているURLをクリックすると、すぐに講座を体験できるようになりました。

スマホで講座を視聴してみる

もちろん全画面にもできます。

A太郎
A太郎

通勤電車の中で勉強できるので便利ですね

スマホで受講できると隙間時間を使えるので良いですね。
何が良いかというと、インプットを最小限にすることで最も重要なアウトプットに集中することが出来るからですね。

社会人として忙しく働いていると勉強時間なんてなかなか取れないんですよね。
さらに家族がいるような場合には勉強時間の確保なんて正直なところほぼ無理です。

余談

私の場合は小さい子もいたので、勉強時間の確保は本当に厳しかったです。
なんとか試験には一発で合格できましたが、妻にも本当に負担を掛けたと思います。

一発で合格できなければ受験自体辞めようと思っていました。
やはり受験は周囲の人間に負担を掛けてしまいますからね。
一発合格できなければ技術士は諦めるという背水の陣的な精神が逆に良かったのかもしれません。

ということで、少ない勉強時間の中でいかに効率よく勉強するかというのは重要な課題です。

スタディングなら教材も揃っており、隙間時間を使って効率よく勉強できますね。

スタディングを使っておけば、周囲への負担も最小限にしながら技術士試験に合格できると思いますよ。

よくある質問

スタディングの受講を検討している方向けに、よくある質問をまとめました。

質問に対する回答を共有しますね。

カリキュラムはどうなっていますか?どんな講座がありますか?

講座カリキュラムは以下の2種類があります。
詳しくはホームページをご覧ください。

▼技術士二次試験合格コース[2023年度試験対応]
▼技術士二次試験 総合技術監理部門コース[2023年度試験対応]

講座の受講期限はどうなっていますか?

受講期限は次のようになっています。

◇技術士二次試験合格コース【2022年度試験対応】(講座・テキストのみ)及び(添削・質問カード付)
→ 受講期限:2024年1月31日まで
◇技術士二次試験総合技術監理部門コース【2022年度試験対応】(講座・テキストのみ)及び(添削・質問カード付)
→ 受講期限:2024年1月31日まで

添削課題はどのようなサービスですか?

添削課題は、提出した課題に対し、講師から講評コメントをもらい、添削を受けられるサービスです。
実際に論文や口頭試験の質問回答を作成し、講師から個別のアドバイスをもらえるので、どこがポイントかが分かり、しっかり対策できます。

また、繰り返し添削課題を続けることで、着実に解答能力がついていくことを実感していただけます。

口頭試験対策では何を学べますか?

基本講座では、口頭試験の制度、口頭試験で実際に問われる質問、口頭試験に必要な心構え、合格する答え方・ダメな答え方を学ぶことができます。
添削課題を通して、実際に口頭試験で問われる質問回答を作成し、講師によるアドバイスを受けることができます。

まとめ

スタディングの技術士講座のレビューをまとめました。

「充実した添削サービス」「質が高く豊富な教材」でありながら「安い価格」と、総じてコスパの高いおすすめの講座です。

スタディングの技術士講座を受講することで技術士試験に合格できる実力が身につきますよ。

この記事を書いた人
A太郎

技術士(金属部門)
 
『技術士試験』に対して戦略的に対策を行い、一次試験・二次試験ともに一発合格
 
そのほか『ものづくり補助金』や『県の助成事業』などでも採択実績を持ち、用途に応じた論文作成を得意とする
 
共に切磋琢磨できる技術士仲間を増やすため自分の使った戦略を発信中
 
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